第7回「JJSCを読む会」開催のお知らせ

「JJSCを読む会」主催による、第7回「JJSCを読む会」(『科学技術コミュニケーション』合評会)が開催されます。第7回JJSCを読む会は、雑誌『科学技術コミュニケーション』第20号から2本の論考を取り上げて、下記の通り開催します。

◆日時 2017年2月7日(火)18:30〜20:00

◆会場 北海道大学情報教育館4階 共用多目的教室(1)
 札幌市北区北17条西8丁目(北図書館の隣の建物です)
 地下鉄南北線「北18条」駅から徒歩10分/JR「札幌」駅北口から徒歩25分
 ▼地図 http://d.hatena.ne.jp/nmikami/00000003

◆参加費など 参加無料。事前申込み不要。当日直接会場へお越しください。
主催 「JJSCを読む会」実行委員会
共催 北海道大学大学院理学院自然史科学専攻科学コミュニケーション講座
協力 北海道大学CoSTEP
論文は以下のwebページからダウンロードできます。
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/64026

(2017年1月21日)

JJSC著者の皆様へ 文献別被閲覧回数のお知らせ

科学技術コミュニケーションに掲載された論文、報告、ノートは全て北海道大学学術成果コレクションHUSCAPに登録されています。 以下のURLからWeb画面上でJJSCに掲載されている文献の閲覧回数を確認することができます。全期間閲覧回数や参照元のドメイン(どこを通ってアクセスしたか)等の情報も確認できます。ご活用ください。

文献別被閲覧回数

(2017年1月20日)

第20号を発行しました

『科学技術コミュニケーション』第20号を発行しました。

今号には,報告1本、ノート3本(寄稿1本を含む)の計4本を収録しました。

各論考は,北海道大学学術成果コレクション(HUSCAP)を通じて,オンラインで公開しています。左のメニューの第20号のボタン,または以下よりご覧ください。

科学技術コミュニケーション = Japanese Journal of Science Communication 20号

(2017年1月11日)

次号第21号のお知らせ

第21号への掲載を希望される方は、3月12日(日)までに投稿していただければ、次号掲載に向け、査読後に改定していただく時間を十分に取ることができます。

21号は2017年6月に発行予定です。発行時期については後ほど正式に発表します。もちろん、投稿は365日受け付けていますので、その後の投稿も歓迎します(場合によっては掲載に間に合う可能性もあります)。

原稿は、編集委員会までメールでお送りください(宛先は下記の通り)。皆様からの投稿を、心よりお待ちしております。

投稿先・問い合わせ先(科学技術コミュニケーション編集委員会)
TEL 011-706-5320(北海道大学CoSTEP内)
E-mail jjsc[at]costep.hucc.hokudai.ac.jp([at]は@に置き換えて下さい)

(2017年1月11日)

第19号に対するアドバイザーコメント掲載のお知らせ

JJSCでは外部のご意見を頂き、編集方針等を改善していくため、アドバイザー制度を設けています。第19号に掲載の論考についてアドバイザーの四名から、コメントをいただきました。公開の許可を頂いたコメントについて公開いたします。

奥本素子 京都大学高等教育研究開発推進センター 特定准教授

黒川紘美 国立研究開発法人 科学技術振興機構 日本科学未来館

小出重幸 日本科学技術ジャーナリスト会議 会長

三上直之 北海道大学 高等教育推進機構 准教授

(2016年8月25日)

執筆要領(投稿用テンプレート)を小改定しました

執筆要領: 新聞記事を参考文献として記載する場合等について例を追加しました

(2015年8月1日)

Facebookページを開設のお知らせ

本誌では,オンラインジャーナルとしての機能を最大限に発揮するため,第9号の発行に合わせ,掲載記事に関する意見交換,交流の場としてFacebookページを開設しました。下記のURLからご覧ください。

『科学技術コミュニケーション』Facebookページ
http://www.facebook.com/jjsc.jp

(2011年7月9日)