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北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット -CoSTEP-

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ダウンロード一覧


  • CoSTEP2010年度 募集要項
    2010.02.05
    2010年2月5日発表。ごく一部に未定の箇所がありますので、ご注意ください。
  • 2006年度修了生のCoSTEP体験記
    2007.04.08
    2006年3月に、本科生26人、選科生25人が CoSTEPを修了しました。
    約1年間の学習をおえての感想や、今後の活動への抱負を寄せていただきました。


    一市民、教育者、また母親として
        本科生修了    原林滋子(専門学校講師)

    科学を伝える「場」を探してCoSTEP へ
        本科生修了    一星  礼(生命科学系・研究者)

    受講に不安を感じている方へのメッセージ
        本科生修了    大塚 健(会社員)

    磨いたコミュニケーション力をこれからの職場で生かしたい
        本科生修了    川井佳子
        (北大大学院農学院修士課程、現在・新エネルギー・産業技術総合開発機構勤務)

    10 年に値する、濃密な1 年間
        本科生修了    大鐘卓哉(小樽市新博物館開設準備室)

    自ら情報発信するためのスキルを獲得できた
        本科生修了    三浦久和(高校教員)

    世の中やらなきゃわからないことだらけ
        選科生修了    石岡準也(北大大学院工学研究科修士課程)

    会社やNPO での経験、体系化できた
        選科生修了    立花浩司
        (シグマアルドリッチジャパン(株)新事業開発部、千葉県在住)

    「想い」を形にする方法を学んだ
        選科生修了    角  寿子(染織家)

    こんな私にもできる科学技術コミュニケーションがあるはず
        選科生修了    尾林彩乃(主婦・元西はりま天文台嘱託研究員、大阪府在住)

    気象サイエンスカフェや職場研修にさっそく応用
        選科生修了    三浦郁夫(気象庁総務部航空気象管理官付課長補佐)
  • 科学技術コミュニケーションの教科書(試作評価版)
    2007.03.15
    CoSTEPでは,科学技術コミュニケーションの教科書を執筆・制作中です。それに先だち,実践的な面を中心にして「試作評価版」を制作しました。ここからダウンロードして,ご覧ください。また,科学技術コミュニケーションを実践する祭の参考にご利用ください。
    また,ご覧になっての,あるいは実際にお使いになってのご意見やご感想をお寄せください。
  • 『クックブック サイエンス観光マップのすすめ』
    2007.03.14
    この本は、ウェブ制作実習チームがこれまで「さっぽろサイエンス観光マップ」の制作に取り組んできた経験をまとめることによって作られまし た。
    みなさんが自分たちの街で自分たちの「サイエンス観光マップ」を作ることができるよう に、ウェブサイトの立ち上げやコンテンツ制作の方法、複数のメンバーでサイトをつくる際の共同作業のノウハウなどについて解説したものです。

    ■ダウンロードサイト
    (補足情報などはこちらに掲載します。)
    http://d.hatena.ne.jp/costep_cookbook/
  • 2007年度受講生募集要項
    2007.03.01
    応募資格:大学を卒業した方、またはそれと同等のリテラシーを有する方
    募集定員:本科生 20〜30人 選科生 60人程度
    一次募集:4月2日(月)〜4月16日(月)
    選考結果発表:5月1日(火)
    二次募集:5月1日(金)〜5月7日(月)
    選考結果発表:5月10日(木)
    選考:受講申込者が多数の場合は、受講を認める方を書類選考(本科生の場合は面接も)により決定します。選考料は不要です。二次募集は行わないことがあります。
  • サイエンスコミュニケーション・ワークショップの報告書
    2006.04.14
    2006年の1月23・24日にCoSTEP主催で行われた「サイエンスコミュニケーション・ワークショップin Sapporo」の報告書です。(PDFファイル,約2MB)
    両日をとおして、イギリスと日本のサイエンスコミュニケーションの持つ多様性とそれぞれの抱える問題,そしてこれからの可能性を話し合うことができたこ とが一番大きな収穫だったと思います。この報告書が,サイエンスコミュニケーションについての議論をさらに発展させていくための一助になれば幸いです。